青汁の効果・効能.com

ケールや明日葉、大麦若葉などの素材別の魅力を解説!

メインイメージ(スマホ用) メインイメージ 画像1 画像2 画像3
ランク 一位 知識

毎日青汁を飲んで持病が出にくくなっています

現代はとて食事が豊富にある反面満足な量の野菜を採ることが困難になっています。
わたしも以前より自分の食生活における野菜不足にはかなり危機感を抱いていましたので、このところ毎日青汁を飲むようにしています。
わたしの場合は一日に2杯、朝起きた時と夕食前に飲むようにしているのですが、効果はかなり感じており体調も良くなっています。

青汁の原材料はケールや大麦若葉などで添加物の類は一切入っておらず安心して飲むことができます。
また近頃のものはどれも飲みやすく改良されていてわたしなどはそのままでも充分飲めるのですが、気分や場合に応じて牛乳や豆乳に溶かして飲んだりしています。

少し甘みが欲しいときにはカロリーゼロの甘味料を加えているのですが、牛乳で割ったものに甘みを加えると抹茶オレのようで飲みやすいというよりももはや普通においしい飲み物になりますので子供でも喜んで飲んでくれます。
またわたしの持病で生まれつき肌が弱くちょっとしたことですぐ肌が荒れるのですが、青汁を毎日飲み続けるようになってからは今のところまったく肌荒れとは無縁の生活を送ることができています。

以前は食器用洗剤やシャンプー、ボディシャンプー等でもすすぎ方が甘いとすぐに肌が荒れていたのですが最近はまった荒れることがなくなりました。
これまでも肌荒れがひどいなという時には意識して白菜やキャベツ等の葉もの野菜を多めに食べるようにしていると症状が治まることがありましたので、青汁がその役目をしてくれているようです。

また成分を濃縮した錠剤タイプもあり、忙しくて作っている時間が無いときなどにはとても便利です。
他にもわたしは胃が弱く食べ過ぎや食べ合わせによって夜中に七転八倒するほどの痛みに襲われることも多々あり、注意をしていました。
胃痛にも野菜の摂取が重要ですので青汁はとても役に立っています。

近頃よく聞くのが食事の際最初に野菜だけを食べてからおかず、そしてご飯という順番で食べるのが身体に良いということです。
この食べ方はダイエット効果もあり、また糖尿病の治療にも役立ちます。
そして胃を保護するためにも最初に野菜だけを食べるという方法が効果があるとのことでした。
ですのでわたしはその応用として毎日夕食の前に飲むようにしています。

その際に胃の保護目的で牛乳で割って飲んでいるのですが、効果は上々のようでここ最近は激しい痛みには襲われていません。
ただし青汁を飲むためには粉末のものを溶く必要がありますので、グラスや混ぜる物が必要となり外出先で飲むことが意外と困難です。
家庭で作っておいたものをペットボトル等で持ち歩くという手段もありますがぬるくなってしまったりとあまり気持ち良く飲めません。
そういう時のためにわたしはサプリメントタイプのものも併せて利用しています。

ほんの少しお水がありさえすればそれこそいつでもどこでも気軽に飲むことができます。
さらにこのサプリメントの利点はどうしても通常のものは苦手で飲むことができない、という方でも飲むことができる点です。
せっかくこれだけ健康に役立つものなのですから、苦手だからといって飲まないのはもったいないのでそういう方にはサプリメントをおすすめしたいです。
実際に野菜をたくさん採れるのならそれが一番良いのでしょうが手間暇や食べられる量など考えても青汁は実に効率的な健康法です。

画像

Menu Menu

Recommend

Other