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ケールや明日葉、大麦若葉などの素材別の魅力を解説!

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病気を持った人でも副作用無く安心して飲める青汁

私は幼い頃から非常に虚弱体質でした。
三歳頃から小児喘息を患い、夜は眠れず咳き込んでしまい、寝不足のため常に目の下に黒いクマをつくり、非常に不健康な幼少期だったのです。

こうしス小児喘息は幼稚園に入園しても続きました夜中に咳き込み、呼吸困難に陥り眠れないために、朝型には体力が消耗してしまい全身がぐったりしているのです。
そのため朝には幼稚園に行く体力が残っていないのです。

そのため私は年間通して三分の二は幼稚園を欠席するほどだったのです。
そのため幼稚園はたまに通園するだけであり、ほとんど仲の良い友達もできず、非常に寂しく辛い幼少期を過ごしたのです。
小学校にあがっても、私の小児喘息は一向に良くならず、悪化の一途をたどっていきました。

小学校にあがると、勉強もしなくてはいけません。
しかし依然として学校を休まざるを得ず、なかなか勉強に追いついていくことができなくなったのです。
そのためだんだん自分に自信がなくなり、ほとんど学校を休んで家で閉じこもりがちな小学校生活を送るようになっていったのです。

母親はこれではいけないと思い、私をプール教室に通わせたりしました。
しかし私は極度の水恐怖症でプール教室に通うこともできませんでした。
また毎日乾布摩擦をして抵抗力を高めるように強制され実践してはみましたが、一向に体が強くはならず、小児喘息もよくなりませんでした。

そんなときに祖母が、一度食べるものを見直して、野菜を中心にしたメニューにしてみてはどうかと提案してくれたのです。
確かに私の母は、肉類が好きで、高たんぱく高脂質の食事が多かったのです。
そこで母も私が健康になるようにと、心を入れ替えて野菜中心のメニューに切り替えてくれたのです。
しかし毎日大量の野菜を食事メニューに組み込むのは母にとって想像以上に大変だったようなのです。

また大量の野菜を母が私に勧めるのですが、野菜ばかり大量に食べられるわけも無く、ついに私は野菜恐怖症になってしまい、野菜をほとんど食べられなくなってしまったのです。
これでは私の体に一向に免疫がつかず、病気も治らないと思い、母はあるドリンクを友人から教えられて私に勧めるようになったのです。
それは一見すると深い緑色で、藻を想像させるような色であり、一瞬飲むことにためらいを持ちました。

しかし母が大丈夫というので、目をつぶって一気に飲んでみたのです。
するとどうでしょう、味はまろやかな甘みで、抹茶味を思わせる風味で、小学生の私でも美味しく呑むことができたのです。
これが私と青汁の初めての出会いでした。
この青汁を飲み始めて一年がたったころ、風邪もよくひきやすかった私が、一年を通してあまり風邪をひかなくなっていたのです。

これはおそらく青汁に含まれる、ケールや大麦若葉、緑黄色野菜のビタミンCが私の体に良いように作用したせいだと考えられるのです。
そして私が小学校5年生になる頃には嘘のように小児喘息が出なくなっていたのです。
毎日青汁を飲み続けることで体の免疫機能が上昇したと考えられるのです。
また私はアレルギー体質で体によくかゆみや湿疹ができていたのです。

常に肌はブツブツができていたのに、中学校に上がることには綺麗な艶のある肌に生まれ変わっていたのです。
私が今元気に毎日を送れているのはこの青汁のお陰と言っても過言ではありません。
また小児喘息患者であった私が毎日飲み続けても副作用など一切見られませんでした。
これは子供から高齢者まで安心して飲める飲み物だと言えるのです。

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