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ケールや明日葉、大麦若葉などの素材別の魅力を解説!

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青汁を飲むことのデメリットとは

私は数か月前からずっと青汁を飲み続けています。
持病があるのでそれを少しでもよくしたいという思いから体質改善をまずしようと思いつき、日頃の野菜不足のことも考えて青汁が一番適しているのではないかと考えたからです。

冷凍タイプと粉末タイプなどがありますので、お好みで選ぶのが一番です。
青汁を飲むことで得られるメリットはたくさんあります。
一番はやはり野菜不足解消になり、栄養がたくさん得られるということです。
私は普段から野菜をなるべく食べるようにはしていますが、それでも1日に必要な量ノは全く届いていません。
青汁は野菜の栄養をぎゅっと濃縮させたようなものですから手軽に摂取できるというのがすごく良いです。

血液をサラサラにしてくれたり、コレステロールを下げる、免疫力のアップや美肌効果、目の疲れなんかにもとても効果的だと言われています。
さらには抗ガン作用もあるので病気の予防のために日頃から飲んでおくことは非常に良い習慣なのです。
利尿作用もあるので、体内の余分なものを排出してくれてむくみやダイエットにも良いです。
実際、私は飲むようになってからトイレへ行く回数が増えました。

おかげで以前はひどかった足のむくみが楽ですし、体重も2キロほど落ちました。
その間ダイエットは一切していませんでした。
それにイライラすることも減りました。
こうして考えるとデメリットなどほとんどないようです。

青汁は野菜から作られているので原料の野菜そのものにアレルギーがなければ副作用がなにか出てしまうということもほぼ考えられませんし、薬を服用している方でも問題なく飲めます。
あえてデメリットをあげるとしたら、ものによっては飲みにくいというイメージがあるということです。
ですが、そういう場合でも粉末や粒タイプがありますので安心です。

一番飲みやすいのは粒です。
お水でパッと飲めます。
粒タイプが苦手なら粉末がおすすめです。
粉末の場合は野菜によって微妙に味が違うので、自分が飲みやすいものを見つけることです。
私は大麦若葉という野菜の青汁を飲んでいますが、こちらはとても飲みやすいです。

青臭さがありません。
例えて言うならば抹茶のような味ですのでそのままでも非常に飲みやすいですし、ミルクと混ぜるとさらにおいしく飲むことができます。
私は体を冷やしにくいように白湯で粉末を溶かして飲んでいますが、ホットミルクだと温かくてリラックスできます。
青汁は毎日飲み続けないといけません。

即効性があるものではありませんので、すぐに効果を出したいという人にとってはそこもデメリットになります。
しかし体質改善ということを考えれば長い目で見てみるのは悪いことではありません。
それに少しずつ自分の体が良い意味で変わっていくのを感じるのはとても楽しいことです。

私は以前は毎日発作が起きていたので気分も沈みがちでしたが、ずっと飲み続けてォたことで免疫力がついてきたのか、今では風邪をひきにくくなりましたので苦しい思いをする回数が減りました。
病気になりにくくなるということは免疫力がついて薬に頼らずに生活できるかもしれないということですし、治療にかかるお金も節約できます。

おかげさまで私の場合は服用する薬の種類が1つ減りました。
これからも体質改善を目指して飲み続けたいです。

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