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ケールや明日葉、大麦若葉などの素材別の魅力を解説!

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赤ちゃんと一緒に離乳食の青汁プリンで便秘を解消しました

酷い便秘で悩まされていた私なのですが、妊娠中は便通が良くなるという話を耳にして大いに期待しておりましたが、見事に期待は裏切られ妊娠前、妊娠中と何の変化もないまま常にお腹が張った状態でおりました。
無事元気な子が生まれ楽しい子育てが始まりました。

母乳の出が悪かったので、粉ミルクを飲ませておりましたがその頃までは特に赤ちゃんの様子に変わったところはありませんでした。
しかし、離乳食が始まり少し経った頃、赤ちゃんも私同様便通の悪い子だと言う事に気付いたのです。
離乳食には大変気を使い、こんなに真面目に料理をした事がないと言うほど多くの食材を取り入れていましたが、それでも親子揃って便通が悪いのです。
私の事よりも、便の度にお尻が痛み泣いている赤ちゃんが可愛そうでなりませんでした。
野菜は勿論これ以上何を食べさせたらいいのかと言うくらい食べさせています。

そんな時ふと青汁を思いつきました。
粉末になっているので離乳食に取り入れるのは簡単ではないかと思い赤ちゃんにも食べさせてみる事にしたのです。
最初に青汁の味を嫌いになられては困るので、赤ちゃんが大好きなプリンの中に青汁を溶かし入れて青汁プリンを作ってみたのです。
これは赤ちゃんも大喜びで大きな口を開けて喜んで食べてくれました。
一度にまとめてプリンを作り置きしておいたので面倒ではありませんでした。

赤ちゃんがあまりにも美味しそうに食べるので私も一緒に食べましたが、離乳食ではなくても毎日食べたい美味しさです。
食べ続けている内に私も赤ちゃんも一週間は便が出ない状態だったのですが段々と日数が縮まっていきました。
青汁プリンを離乳食に取り入れてから、私と赤ちゃんの便通が徐々に改善されてきましたが、それでも便の回数は三日に一度位の割合です。
しかし、赤ちゃんがスクスクと大きくなり離乳食の量が増え、それに伴い一度に食べるプリンの量も増えていくわけです。
驚いた事にプリンの量が増えれば増えるほど赤ちゃんの便通が良くなってくるのです。

それにヒントを得て、私も一緒に小さなプリンだけではなく、青汁を普通に牛乳で割って毎日飲むようにしたところ、親子共々快便が続くようになりました。
これには大喜びでした。
赤ちゃんの便が出ない時は本当に心配でしたし、何よりも便をする時に泣き叫ぶのが可愛そうでならなかったのです。
便の事ばかり気にしていた私なのですが、気が付いてみると良く出来ていた顔の吹き出物などがなくなり、肌の調子を家族に褒められるようになっていました。
数か月で離乳食時期は終わりましたが青汁はそのまま飲み続けました。
赤ちゃんも一歳を過ぎた頃にはハチミツが摂れるようになり、ハチミツ入りのドリンクにしてあげると喜んで飲んでくれましたので難なく習慣付けもできました。
食事は相変わらず野菜を多く摂るように心がけていましたが、どんなに気を付けていても量をたくさん摂るというのはなかなか難しい事です。
子供が小さい内は尚更大変ですし、たくさん食べられるように工夫するのも一苦労です。

簡単に水や牛乳に溶かして飲むだけでお腹の健康を保てるのですからこどもを持つ主婦としては本当にありがたいものです。
おかげで私もこどもも快腸な暮しを日々送ることが出来ています。

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