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ケールや明日葉、大麦若葉などの素材別の魅力を解説!

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青汁飲んで辛いむくみ解消しよう

青汁にはいろんな種類があります。
サプリメント、粉末、そのまま冷凍されたタイプなどです。
どれを選ぶかはお好みですが、とにかく毎日続けやすいと感じたものを選ぶのがポイントです。
青汁は漢方などと一緒で即効性があるものではなく、長い時間をかけて体質自体を変えることによって病気にかかりにくくしたり、すでにかかってしまっている病気の改善をしたりするからです。

青汁の効能は使われる原材料によっても多少の違いはありますが、例えば抗酸化物質によってガンや他の様々な病気を予防したり、また老化を防いでくれたりします。
ビタミンもたっぷり入っていますので美肌作りや免疫力のアップにもいいですし、コレステロールを低下させて血液をさらさらにするという効果もあります。
また食物繊維もたっぷりなので便秘の改善にも良いです。

体調が良くなれば良い睡眠をとることにもつながり、精神面でも落ち着くのでストレスがたまりにくくなります。
そうなれば当然病気にもなりにくくなります。
現在はストレス社会と言われるほど人々がストレスを抱えて生きていますから、少しでも心も体も元気になれるように青汁を飲むことが良いです。
飲むタイミングは一番いいのは朝起きて何も口に入れないうちに青汁を飲んでしまうことです。
空腹状態ですと栄養が非常に吸収されやすいからです。

ですからできれば朝一番に飲んでください。
もし何も口にしていないのに飲んだら気分が悪くなるという場合は何か軽く食べてから飲むのが良いです。
私は朝一番にお湯を沸かしてそれで溶かして飲んでいました。
もしくはホットミルクで溶かしてました。
普通に飲むのに飽きたら粉末の場合であればおやつや料理に混ぜてもおいしくいただけます。

私はホットケーキや手作りパンに入れていました。
もともとあっさりした味のものなのでほとんどの料理やおやつに合います。
特に手作りパンでしたら、青汁は苦手だという人でも味だけなら全く気付かないというくらいおいしいので良いです。
我が家ではバターロールに混ぜて作っていましたが、グリーン色のきれいなパンになったので珍しかったらしく、普段は野菜をあまり食べない妹も喜んで食べていました。
小さなお子様でも食べやすいです。

青汁で私が一番感じた効果はむくみがとてもとれたことでした。
体質改善はまだよくわからなかった飲み始めの時期でもこれだけはすぐに効果を感じました。
とにかくトイレへ行く回数が増えるのです。
私の場合は以前は1日に5、6回しか行かなかったのに飲み始めてからは7、8回に増えました。
普段座りっぱなしで仕事をしていてよくむくんでいたので、おかげさまでむくみ方もかなり改善して楽になりましたし、そもそもむくみこと自体が減りました。
利尿作用があるのだと感じました。

それに朝一番に温かくして飲んでるので便秘とは無縁ですし、宿便も排出されたのか体重が2キロほど落ちました。
他にはなにもしていないのにやせたので、うれしかったです。
むくみがなくなると体もなんだか軽く感じて、心もうきうきとします。
持病があるのでどうしても調子が悪い日もありますが、それでもストレスがあまりないので以前よりはずっと楽な気がしています。
これからも毎日1杯を飲むように続けていくつもりです。

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