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ケールや明日葉、大麦若葉などの素材別の魅力を解説!

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5歳の娘の便秘が青汁で改善しました

5歳の娘の便秘がひどくて困っていました。
何日も出ないとお腹が張って腹痛を起こすので、その時は浣腸をしていました。
こんなに小さなうちから便秘になるなんて、将来健康は大丈夫だろうかと心配していました。

お医者さんに連れて行っても、便秘を治すことはできず時々下剤を飲ませるようにした方が良いといわれました。
下剤を飲ませるとお腹が痛くなるようで可哀想でしたし、なんとかならな「ものかと思っていました。
幼稚園のお母さんが集まったとき娘の便秘の話をしたら、子どもで時々便秘になる子はいるようでしたが、ずっと便秘がちなのはうちの娘だけでした。
1人のお母さんが青汁を勧めてくれました。

そのお母さんは便秘がちだったのが、毎日青汁を飲むようになってスムーズにお通じがあるようになったそうです。
青汁には食物繊維が沢山含まれているので便秘に良く、腸の中のビフィズス菌を増やすので腸内環境が良くなるのだとか。
飲み始めたから肌が綺麗になって、さらに痩せる事もできて良い事づくめなのだそうです。

そんなに食物繊維が含まれているとは知りませんでしたが、大人に効いても子どもにはどうかしらとと思いました。
さらに苦いイメージがあったので子どもに飲ませるのは無理があるのではないかとも思ったのですが、彼女の子どもは牛乳で作った青汁が好きでよく飲むそうです。
色々な飲み方ができるし体に良いからあなたも子どもと一緒に飲んでみたらと勧められました。

お母さんが飲むものは子どもも好きになるのよと言われました。
それから青汁のことを色々調べてみたのですが、確かに良さそうなので、娘の為にまず自分が試してみることにしました。
飲み始めて気づいたのは冷え性が治ってきたことです。
いつも手足が冷たくて夏以外は靴下を2枚、3枚と重ね履きしていたのが、靴下1枚でも平気になりました。

また足がとてもむくみやすく、夕方足を見てこんなに太くなっていると思っていたのが、朝と同じ細い状態になっていて嬉しく思いました。
含まれているビタミンEやビタミンCのおかげで血行がよくなり、また毛細血管を丈夫にする力があるそうなので、その効果かなと思いました。
その他にもシミが薄くなってきたようです。

私が飲んでいるのを見て娘が興味を示してきました。
飲みたいと言うので牛乳と青汁とハチミツを混ぜたものを少しあげると、美味しいからもっと欲しいとねだってきました。
それ以来お気に入りとなり、朝ごはんの定番メニューとなりました。
飲み始めてから以前のように便秘で度々腹痛を起こすことはなくなりました。

また風邪をひきにくくなり、体も丈夫になったようです。
緑黄色野菜にはカルシウムが沢山含まれているそうなので骨を強くしてくれるそうです。
また含まれているビタミンKやビタミンC、マグネシウムも骨を強くしてくれるので、育ち盛りの子どもにはピッタリの飲み物です。
牛乳に混ぜるだけではなくヨーグルトに入れて食べることもあります。

ヨーグルトは乳酸菌が入っているので、入れて食べると便秘には良いと思ったのですが娘は牛乳派ですね。
私はレモンを入れたり、お茶で割って飲むのが好きです。
1日に野菜を350グラム食べた方が良いそうですが、足りてないなと思ったときは料理する時もスープに加えるなどして、夫にも飲ませるようにしています。

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