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ケールや明日葉、大麦若葉などの素材別の魅力を解説!

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青汁を飲むことで変わったこととは

年齢を重ねるにつれて困ることがだんだんと増えてきました。
その一つは疲れがでてしまった時になかなか疲れをとることができないということです。
若い時であったら疲れたな、と感じても次の日にはまたすぐに体が元気になりましたが、だんだんと疲れがとれにくくなってきたようです。
そして次になかなか眠りにつけないということです。

たまに早い時間に眠りにつこうと思ってもベッドに入って1時間ぐらい眠りにつけないということが何回も続きました。
何日もそういうことがあるととても不安に感じてしまったこともあるほどです。
睡眠についてはそれだけではありませんでした。
他にも眠りにつけても何回か夜中に目が覚めてしまうことがありました。
そういうことが重なって疲れがなかなかとれないんじゃないかとも思います。

そして、大人になってから変わったことの一つで便秘もあげられます。
便秘になってしまうとお腹が張ってしまうのですごく嫌です。
これらの症状はどうして起こってしまうのかを自分なりに考えてみました。

どうしてかと考えたらやはり体の巡りが悪くなってしまっているのではないかと感じはじめました。
体の巡りが悪くなってしまうことの一つに冷えがあります。
もちろん日頃から私自身も冷えは気をつけていましたが、知らないうちにお腹を冷やしてしまったりしていたなと感じることもあります。
そして便秘の対策として考えたのは青汁です。

青汁は体に良いものとしてとても有名なので、いいのではないかと思いました。
そして、冷えの徹底的な対策と青汁を飲んで体の改善をしてみました。
まず冷え対策としては運動を生活の中に取り入れました。

運動不足だったので、はじめは少しだるかったのですが、ウォーキングなどの軽い運動を無理せずにできるだけ毎日、行うことで体も軽くなってきますし、少し暑い日だとすぐに汗が出るようにもなってきました。
冷え対策には運動の他にも取り入れたものがありました。
それは生姜です。

生姜には体を温める成分が含まれているので、生姜湯を飲んセりしたあとはすぐに体が温まりました。
そして、青汁は飲む時に気をつけたことがあります。
それは朝に飲むということです。

どうしてかというと青汁は朝や空腹時に飲む方が吸収力が良いからです。
朝に毎日飲み続けていたら良いことが起こりました。
それはお通じがちゃんとあるようになってきたのです。
毎日お通じがあるということは大人になってからそんなにはなかったので、とてもうれしかったです。
食べたものをしっかりと排出することができたので、体も少し軽くなってきました。
青汁にはとても多くの栄養素が含まれています。
しかし、種類があるので、その種類によって栄養素も違っているので、何が自分に必要な栄養素なのかを考えてから買うことが良いと感じました。
どの種類も栄養素はたっぷりで体に良いことは間違いないです。

私もいくつかのものを試しています。
青汁ととることでたくさんの栄養素がとれるようになってきたので、便秘もそうですが、肌にも良い影響がありました。
肌荒れを少し起こしていたのですが、それがだんだんとなくなってきたのです。
こんなにも良いことが起こるならはやく取り入れていれば良かったと感じました。

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