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ケールや明日葉、大麦若葉などの素材別の魅力を解説!

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青汁で妊娠中の便秘が改善されました

結婚をしてすぐに妊娠をしたのですが、子供は昔から大好きだったので主人と共に本当に心から喜んでいました。
ところがやはり通常の身体とは段々と違ってくるので驚くほど身体の調子が当初悪くなってしまい、ひどいつわりに合わせて便秘もかなり頑固なものになってしまい困っていました。

以前は便通も良く朝決まった時間に便意をもよおすので便秘で悩む事はなかったのですが、妊娠を機に中々便意をもよおす事がなくなりどんどんお腹も張ってくるのが辛かったです。
そんな時に青汁の存在を知ったのですが、青汁は必要な栄養素がたくさん含まれている他に農薬なども使用されていないのでお腹の赤ちゃんにも優しくすぐに購入して飲むようにしました。

妊娠中は出来るだけお腹の赤ちゃんのためにも身体に良い物を食べる事を心掛けていたのですが、つわりで思うように栄養が摂れない時期は本当に助かりました。
味も思ったよりも青臭くなかったのでつわりの時期でも毎日飲む事が出来た事や必要な栄養素やビタミンが簡単に摂れるのでこれはまさに妊婦の味方だと実感しています。

今では丈夫に生まれた子供達の母親になっていますが、青汁をお腹の中で飲んでいたせいか子供たちは全く嫌がる事無く毎日朝食の時に欠かさず飲んでいます。
お腹に赤ちゃんが出来る事で便秘がちになってしまうのはある程度仕方の無い事なのですが、赤ちゃんのためにも薬を飲む事は絶対に良くないので、医師から処方された薬であっても丈夫な赤ちゃんを産むために毎日青汁を飲んで便秘を解消する事が出来たのは本当に嬉しかったです。

妊娠中に便秘に悩まされた事で青汁を飲むようになったのですが、同時に水分もきちんと摂れるので段々と便通が良くなってきました。
つわりで中々食事が出来ない代わりに、きちんと必要な栄養素を補ってくれた事もありがたかったのですが、便が出ないと腸の中に悪玉菌が溜まってしまい身体にもいい影響は無いので赤ちゃんの事が一番心配でした。

さらに栄養のバランスが大事な妊娠中は毎日の献立のメニューを考えてそれを食べる事も大変な作業なのですが、私の場合はつわりが治まったあたりから急に食欲が戻ってしまいあっという間に体重が増えて困った時期がありました。
出産の時に大変な難産になってしまう事や体重の急激な増え方は妊娠中毒症の原因にもなってしまうので医師からも厳重に注意されていたのですが、お腹に赤ちゃんが居る時にダイエットはしたくなかったのでその時も青汁を飲む事で体重の増えを無くす事が出来ました。

食事の前にコップ一杯飲む習慣や、小腹がすいた時のために青汁を入れたクッキーなどを焼いておく事で余分なカロリーが抑えられ体重もきちんと管理する事が出来ました。
また食物繊維が豊富に含まれているので便通も良くなった事でお肌の状態も良くなり無事に元気な赤ちゃんが誕生しました。

妊婦に必要な栄養素は色々とあるのですが、毎日意識してメニューを考えるのは本当に大変な事です。
特に鉄分や葉酸やカルシウムやビタミンなどは野菜からすべて摂取する事は難しいので毎日1回から2回程度の量で補給する事で、健康的な妊娠生活が送れたので本当に感謝しています。

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